悬赏沪元:50 浏览 1102 次
私は***と申します。中国の北京の**医科大学の医学部の四年生で、理学療法学を専攻として勉強してきて、先生の院生になりたいと思います。
**医科大学の理学療法学は中国でいちばん良い理学療法学の1つです。これ以外、***は中国でいちばん大きい実習の場所として多い患者があって、日本と良い協力関係を結びます。大学生になったから、是非病弱な人を助けて、医術がすぐれていて、医者としての徳が高い人になったと思います。大學本部で基本的な理論の知識が勉強されている一年半に私は専攻について各方面の知識を積んでいます。その後の二年半に私は最大の努力を尽くして、理論の知識と実際的な操作を結び付けていて、自分で患者さんの病気を治療しました。実習中で患者さんに触られている間に、私は病気で患者さんが苦しくなって、辛抱強くてまじめに治療が重要だと感じます。そのほか、私は是非優秀的な理学療法士になったと思います。
中国で高齢化が進んで、生活水準を高めるに伴って、片麻痺患者さんが多くて若くなります。しかし、中国では理学療法は最近発展し始めて、理論と実際的な操作もまだ練れていません。更に、中国で理学療法は学部が最高教育であり、大学院での教育を受けられません。そして、自分はこの領域に良い発展があり,海外で大学院に学びに行きたいと考えています。
大学で勉強している間に、熱心に中国リハビリテーション研究センターで行った第3回と第5回中日理学療法科学学会国際学術大会に参加しました。講演プレゼンテーションを聞った、日本の理学療法現状又は理学療法の研究動向を初歩的に了解しました。そして見聞を広めました。そのほか、私はそれぞれのボランティア活動に参加しました。例えば、夏休みを利用して先生にとして耳が聞こえない子供にサービスして、大学生の夏休みの実践の活動をしたなど。問題を解決する能力が強くなったばかりではなく、忍耐力と強靭な意志を育てます。
貴大学院は理学療法領域で高い評価があって、第一級の活躍をしている教授が集まっています。そして総合大学である古く高等的な***大學は教育、研究の資源が豊かで、学習する環境がとてもいいと感じられます。それに、先生の研究するテーマに深い興味がありますので、是非先生の下で勉強したいと思います。
外国語の能力について、私は中国で行って英語の六級の試験に合格した、今後も英語が勉強し続けています。日本語では2007年12月の国際日本語能力試験2級に合格して、今年7月の国際日本語能力試験1級に参加することに決めました。3年間で奨学金ももらいました。
私は今年7月卒業見込みで、研修生の段階を経て大学院に入学したいと思います。今先生との連絡は少し遅いかもしれませんが、できるだけ早く先生にご指導していただきたいと思い、ご連絡を差し上げました。卒業までの時間を利用して、先生のご指導にしたがって、いろいろな準備をしたいと思います。