文法の共通点:けり:過去断定 なかりけり→なかった。知られけり→知られた。としも:に限って
①季節に見た目の変わることのない杉が並ぶ山の夕暮れを前にしても、秋はさみしさに包まれる。寂しさは特に理由があってとのことではないのだ(寂蓮法師)
②世を捨てて出家したはずの我が身にも、人生の無常観、寂寥感が身にしみる、
秋の夕暮れ時、鴫が羽音を残して飛び立ったあとの静けさよ、無常なり。。(西行法師)
③見渡すと、美しいとされている春の桜も秋の紅葉も何もない。ただ海辺の苫葺(とまぶき)の小屋があるだけの秋の夕暮れのこの寂しい景色よ。(藤原定家)
提问者对于答案的评价:谢谢啦~~~~~可否说一下是怎么学古典语法的,我几乎一窍不通,觉得很头痛