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一个是自动词,一个是他动词。 そ・める【染める】 [動マ下一]そ・む[マ下二] 1 染料などを使って色をつける。また、しみこませて色や模様をつける。「髪を―・める」「セーターを赤く―・める」 2 光などが、あたりの色を変える。ある色にする。「紅葉が照り輝くように野山を―・める」「夕日が家々の白壁を赤く―・めている」 3 (恥ずかしさなどのために)顔を赤らめる。「恥じらいでほおを―・める」 4 そのことに関心を寄せる。思いを深くする。「陶器に心を―・める」 5 (「手をそめる」の形で)あることにとりかかる。着手する。「悪事に手を―・める」 6 (「筆をそめる」の形で)書きはじめる。また、(筆で)絵や字を書く。「小説に筆を―・める」 そま・る【染まる】 [動ラ五(四)] 1 染料や絵の具・墨などがついたりしみ込んだりして、その色になる。「みごとな藍に―・った布地」「全身朱(あけ)に―・る」 2 光のぐあいなどであたりの色が変わる。「夕日に―・る」「山が若葉の緑に―・る」 3 ある考えや思想などの影響を受ける。また、よくない習慣がすっかり身につく。「土地の風習に―・る」「悪に―・る」 最后修改于 2008-4-27 18:47:56
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