[已解决问题] 日本的蔬菜店为什么叫八百屋
提问者: skye1105 - Q籽一级  [收藏]
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如题
最佳答案
看这里,中文的,呵呵~~

http://jp.hjenglish.com/page/20493
2008-4-16 11:54:43 回答者:欣然


提问者对于答案的评价:谢谢大家哦! 菜店的汉字,为什么是"八百"呢?据说,这是因为菜店的水果蔬菜品种繁多,令人联想起形容数量多的"八百",故以此命名的。
其它回答(4)
八百屋と呼ぶようになったのは江戸時代からだそうです。それ以前は青物屋と呼んでいたそうです。
菜っ葉の事を宮中の官女達が青物と呼んだ事から、野菜それ自体を青物と呼ぶようになり、江戸時代になるとそれらを売る店の事を青物屋と呼ぶようになったのだそうです。
この青物屋が略されて青屋と呼ばれるようになり、そのアオヤが転じてヤオヤとなり、扱う商品も多い事から「八百屋」と言う漢字を充てる様になったのだそうです。
1年前 回答者: luhang82 - Q枝四级
八百屋の由来

八百屋は、「青物屋」を略した「青屋(あおや)」が変化した語。

「あおや」から「やおや」に転じたのは、藍染め業者と間違えないためや、言いやすく訛ったという説、扱う商品が多いことから「八百万(やおろず)」など、数が多いことを表す「八百」を連想して転化したとする説がある。

ただし、「八百」は本来「やほ」と読まれ、「やを」を経て「やお」になった語で、「青」は本来「あを」であったことから、やおやという語が成立した後、「八百」の字を当てて「八百屋」になったと考えられる。

1年前 回答者: 微言 - Q果七级
八百屋お七(やおやおしち、寛文8年(1668年)? - 天和3年3月29日(1683年4月25日))は、江戸時代前期、江戸本郷の八百屋太郎兵衛の娘。

八百屋(やおや)は、野菜を主に販売する店である。若しくは、青果店と言う。

八百はたくさんと言う意味で、数多くの物を扱うところからきている。ただし、江戸時代には「青果物」を扱う店ということで「青屋(あおや)」と言ったが、時代につれ発音がなまって「やおや」になったという説もある。

一般的には各市場で仕入れた野菜類を末端の消費者に販売する商売であるが、販売する野菜類を材料にした自家製の漬物なども販売を行っている。

近年ではコンビニエンスストアに押され、コンビニエンスストアに店を改装するもの、閉めるものが増え、その数は昭和時代に比べかなり数を減らしている。

また、店の名前に八百を付ける事が多く、今でも店に八百が付いている店は古くからの八百屋か、元八百屋の場合が多い。

また、商業写真や舞台セットで物品を斜めに配置することを「八百屋にする」という表現が使われることがある。


最后修改于 2008-4-16 11:44:08
1年前 回答者: 艳艳88373922 - Q果七级
そっか、、八百長と関係ないのか。。。
1年前 回答者: sayen - Q核八级
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