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日にちが決まらないこと()、作業が進められない。 参考下面的关于“に”的用法。这里的“に“,我觉得是下面的第7项,表示原因。就是说,由于日期未定,所以,工作不能进行。は是强调,而且把前一句作为主语时使用的。供参考。 に 用法の広い格助詞です。基本的な意味は何らかの意味での「点」を示すことでしょう。 形容詞文にも多く使われます。「受身」や「使役」という「ボイス」にも使われます。 ①目的地・到着点 物理的・抽象的移動 「へ」に近い 家に帰る 部屋に戻る いすに座る 家に呼ぶ/招待する 棚に置く/並べる 部屋に運ぶ 上に伸びる 天井に届く 駅前に止める 家に泊める ②存在の場所 物理的・抽象的 家にいる 結論に問題がある この病気は子どもに多い ③対象 「到着点」と同じ方向性がある 人にかみつく 人に頼る 仕事に慣れる 人に親切だ 仕事に熱中する 地理に詳しい ④相手 対象の「Nを」がある場合 「到着点」と同じ方向性がある 人にものをあげる/文句を言う/手紙を書く ⑤恩人 「Nから」とも言える 人にもらう/借りる/教わる ⑥時点 時間の一点(長くても) 2時に会う 縄文時代に発達した ⑦原因 生理的・心理的な原因が多い 物音に驚く 酒に酔う 雨に濡れる ⑧基準 親に似ている 服に合う 仕事に要る/必要だ 私には難しい この仕事に適当だ 駅に近い ⑨変化の結果 赤に変わる 病気になる 円をドルに替える 服を背広に着替える ⑩使役の対象 (→「25.2 使役」) 子供に行かせる 国に補償金を払わせる ⑪受身の「元の文」の動作の主体(→「25.1 受身」) 親に叱られる 雨に降られる スリに財布をすられる |