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建议你去查wikipedia——那上面太详细了,本来想帮你全贴出来的,结果好像太多了。。所以就贴了一个外来语的,其余的给你链接吧。 和語 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%92%8C%E8%AA%9E 漢語 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%BC%A2%E8%AA%9E 外来語 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%96%E6%9D%A5%E8%AA%9E 混種語: 没有单独词条,可看这几个 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%AA%9E%E7%A8%AE http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E 外来語(がいらいご)とは、借用された言葉を指す。従って借用語(しゃくようご)とも意味は殆ど同じだが、日常では外来語、言語学では借用語と呼ぶのが一般的である。現版では外来語も借用語も、この項目でまとめて解説する。 借用の起こる状況など: ---政治的・文化的に影響力の大きい言語圏の言語の語彙を、周辺の言語が取り込んで使う場合が多い。 ---またもう一つ、属領や植民地などで支配側の言葉を強要されているうちに、その語彙を被支配側の言語が取り込んでしまう場合もある。 ---宗教の到来により、単語や文字も借用(外来)される事が多い ---関係が密接だった場合は、語彙の半数以上が外来語となる事も珍しくない。 ---侵略や文化的接触を余り受けなかった地域の言語は、新しい意味を表す言葉も日常生活の基本語彙を組み合わせて作る事が多い。 ---その言語の文化圏に政治的影響力が無い場合でも、独特の文化体系がある場合、その用語だけが周辺言語に借用される場合がある。 ---特産物、地域独特の事物に関する単語、または地名は政治的・文化的影響力の大小にかかわらず取り入れられることがある。 日本語における外来語 ---室町期以前に中国語やサンスクリット語などの中国経由で入ってきた漢字を用いた語は含まず、「漢語」と呼んでいわゆる「外来語」と区別し、カタカナで書き表される欧米の言語から入ってきた語である、 洋語などを「外来語」と呼ぶ傾向がある。 ---中国語から取り入れた語であっても、現代中国語音や現代広東語などの方言音による語、例えばメンツやワンタンなどは 外来語に入れられることが多い。 ---日本語に取り入れられた時代が古い外来語は、ほとんど外来語と認識されていないものもある。 ----古くは16世紀にポルトガル語から入ってきたタバコ、パン、江戸時代にオランダ語から入ってきたガラスなどがある 。 ---外国語に借用された日本語の単語を、「外来語」の逆として、「外行語」と呼ぶ場合がある。 ---外来語が日本人の姓になっている例もある。 外来語の表記 ---日本語の場合、一般に外来語はカタカナで表記して区別されるが、「瓦斯」(gas)、「米」(meter)などのように漢字を当てる場合や、「頁」 (page)のように訓読みになっている場合もある。 ---綴り・文字・発音においても、外来語のみにしか使われない特別なものが出来る事がある。英語では"j",語頭の"v"(以上フランス語起源),[k]と発音される"ch"(古典ギリシャ語、イタリア語)などが該当するが、日本語では以下の表記による。 ---拗音風に仮名2文字を使うことがある。 ---拗音風の外来語の表記は、できるだけ本来の外国語の発音に近づけるために1モーラで発音することを期待した表記であるが、なかには日本語母語話者には発音が困難であったり、従来からの慣用があるため、下記のように2モーラに発音したり、別の1モーラに置き換えて発音することがある。 最后修改于 2007-12-30 23:23:14
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