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私に言わせてもらえば 看助词に 在敬语点的可以说成 私に言わせていただければ 用不着那么复杂,就说”こちらで言うと;あるいは 僕に言わせたら、それとも私は言いますと就OK。这里的“让”不必对号入座。
1年前 回答者: suanzaosumo - Q籽一级
使役态动作的主体 在使役态的他动词句子中,表示动作主体的词语,不用“は”“が”,而用“に”。(自动词句子中 ,表示动作主体的词语用“を”) 「先生は学生に本を読ませました。」 “老师让学生读书。” 「この仕事は私にさせてください。」 “这个工作请让我作吧。”
1年前 回答者: lamianyang - Q籽一级
私に言わせてもらえば使役表現というのは、「上司が部下に仕事を手伝わせる。」のように、主語が人に何かをさせることを表すのが基本的な意味です。「人に何かをさせる」のですから、そこには強制的な意味合いが生じることが多いですが、「好きなようにやらせておく。」のように強制を含まない場合もあります。 そこで日本語の使役表現を「プラス強制」と「マイナス強制」に分けて説明したいと思います。 使役文では、原則として、動詞が「を」をとる動詞は(1)、「を」をとらない動詞(自動詞)では(2)の形を取ります。 (1)部下が仕事を手伝う ↓ 上司が部下に仕事を手伝わせる。(~が~に~をV) (2)部下が本社へ行く。 ↓ 上司が部下を本社へ行かせる。(~が~をV) 次の例は「プラス強制」の使役文です。 (1)親が(命令して)子供に部屋を掃除させた。 (2)先生が学生に練習をやらせる。 (3)我が家では子供達を5時にはうちへ帰らせます。 一方、「マイナス強制」の受身表現の意味用法は多岐にわたります。 (4) 子供には、一日に一時間しかテレビゲームをさせない。(許可) (5)変なことを言って彼女を怒らせてしまった。(誘発) (6)あの親は、暗くなっても子供を外で遊ばせている。(放置) (7)私がそばにいながら、孫にけがをさせてしまった。(責任) (5)の「誘発」は、ある事柄・きっかけで引き起こしたことを表します。「困る」「驚く」「泣く」などの感情を表す自動詞が多く使われます。この場合は「彼女を怒らせる」「親を困らせる」のように、必ず「を」とります。 「人に何かをさせる」表現で、人に頼んだりお願いしたりする、また、相手の意志を尊重する場合は、使役表現でなく「てもらう/ていただく」の形をとります。 (7)私は林さんに仕事を手伝ってもらった。 (8)課長の奥さんに教えていただいた。 私に話せたら |