[已解决问题] わけ、りゆう、はず都是表示理由,道理,使用起来有什么区别呢
提问者:littlesunp - Q籽一级  [收藏]
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如题
最佳答案
わけ~~形式名词,表示理由原因,事理的实义名词,接用言以及出动词连体形后
1表示该句是根据另一句事实得出的结论。
@引越ししたのか、道理で君だけが来なかったわけだ
你搬家啦?怪不得就你一个人没来
2表示以自明的道理或事实为由,做某种主张
@明日は遠足に行くわけだから、早く寝なさい
明天去郊游,早点睡吧
3.表示理论的语气
@どうしても許してくれないというわけですか
那么,你无论如何也不能原谅我啦?
关于这个还可以构成一下词组和用法:
「わけ」日文汉字写成「訳」、和「翻訳」的「訳」一样,但在使用当中是完全不同的。用在「翻訳」时,就是和中文的“翻译”的意思完全一样,除「翻訳」外,还有「通訳」、「訳す」等。

「訳」读作「わけ」时,单独使用是“理由”“原因”,是个实意名词。
例如:今日、彼が遅刻した訳が分からない。
(搞不清楚他今天迟到的原因。)
訳も无いのに彼は遅刻した。
(没有什么理由,他就迟到了。)

一般情况下,组成惯用形较多,特别是组成“补充型”惯用形很多。下面一一加以说明。
由于「わけ」是名词,所以在句子中前面必须是用言和助动词的连体形。

1、……わけがない/わけはない([没有理由]不可能……,不会……)
「 薬も饮まないで、治るわけがないでしょう。」
(不吃药,病怎能治好呢。[不能治好呀。])

2、……わけだ。/というわけだ。(当然……,自然……)
「彼はずっと日本にいるから、日本に详しいわけだ。」
(他一直在日本,当然很了解日本情况呀。)

3、……わけではない。(并不是……,并非……)
「 私は普段料理を余り作らないが、料理が嫌いなわけではない。」
(我平时不大做菜,但并不是不爱做菜。)

4、……わけにはいかない。([因为没有条件]不可以……,不能……)
「 头が痛いが、仕事が多いので、休むわけにはいかない。」
(头疼,但因为工作忙,不能休息。)


「はず」汉字写「筈」。一般是形式体言,接在用言连体形之后;另外有名词用法。
1)形式体言用法1:根据已经掌握的情况,推测应该出现的情况
① 今回は合格するはずだ。(这次应该合格。)
② 彼は中国に3年いたのだから、中国语はうまいはずです。(他在中国3年,中国话应该很好。)
③ 父が来るはずでしたが、急用ができたので、私がきました。(本来父亲应该来的,但是有了急事,所以我来了。)
2)形式体言用法2:表示预计。理应。
① 船は午后4时に入港するはずだ。(轮船理应下午4点钟进港。)
② 彼は来るはずだ。(他理应来。)
③ 代表団は明日出発するはずです。(代表团理应明天出发。)
3)形式体言用法3:表示理由、道理。
① 彼に分からぬはずはないと思う。(我想他不可能不懂。)
② そんなはずはない。(按理不会是那样的。)
③ 私ができるはずはないでしょう。(我不可能会的。)
4)名词用法:
① 矢筈「やはず」:箭尾。
② 弓筈「ゆはず」:弓两端系弦的地方。
③ 相扑的一种手段

りゆう【理由】
理由 来由 缘故
理由をつけて断る~~推托
理由を述べる~~陈述理由



2007-11-18 11:44:09 回答者:候鸟95


提问者对于答案的评价:好详细啊~~多谢拉
评论
9个月前   masaka37 :
わけ 【訳】<

〔「分け」と同源〕

(1)なぜそういう状態になったかという理由。その事柄が成立する根拠。
「逃げた―を聞く」「―もなく泣けてくる」

(2)そういう結果に至ったいきさつ。事の次第。
「そんな―で今はこちらにいる」

(3)言葉の意味。内容。
「―もわからずに暗唱する」「諺の―を調べる」

(4)物事の道理。条理。常識。
「―のわかった人」

(5)ある事の結果として、当然そうなるはずであること。また、あらかじめそうなるように仕組んだこと。
「これで安心して眠れるという―だ」「ここで仲裁役が出て来る―だったのだ」

(6)深い事情。特に男女間の隠れた事情。いわく。
「断ったのには―がある」「お作と―があるのと/塩原多助一代記(円朝)」

(7)(「わけではない」「わけにはいかない」などの言い方で)物事・状態を、それに含まれている理由・事情などをも含めて漠然とさす。…ということ。
「絶対に嫌だという―ではない」「休む―にはいかない」

――有・る
(1)恋愛関係にある。情交関係にある。
「こなたと清七と―・る事知つてゐる/浄瑠璃・夏祭」

(2)身分が高い。
「あれは都の―・る大臣と聞くに/浮世草子・一代女 5」

――が違・う
事情が異なっていて、同じ考え方を適用できない。比べられない。
「十年前とは―・う」

――が無・い
(1)たやすい。容易だ。
「予選の通過は―・い」

(2)理由がない。筋が通らない。
「こんな時間に来る―・い」

(3)たわいない。正体がない。
「さてもさても酒に酔うて―・い/狂言記・素襖落」

――にはいかない
理由・事情による不可能の意味を表す。
「多忙で、とても引き受ける―ない」

――は無・い
「訳が無い(1)(2)」に同じ。

――も無・い
(1)たやすい。容易だ。訳はない。
「これくらいは―・いことだ」

(2)理由がない。
「―・く涙がこぼれた」

――を立・てる
(1)事を処理する。始末をつける。
「小さんが身請、さつぱりと―・ててしまはつしやれ/歌舞伎・隅田春」

(2)支払いをすませる。
「家賃の―・てい/歌舞伎・韓人漢文」

(3)男女が情を通ずる。
「元舟に乗りうつり、分たててのち/浮世草子・一代女 3」

(4)理由を説明する。
「其の―・てなされにや、これ科ないお前に疵が付くぞえ/浄瑠璃・一谷嫩軍記」
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りゆう ―いう 【理由】<

(1)なぜそうなったかという筋道。また、なぜそうするかという根拠。わけ。事情。
「反対する―はなにか」「一身上の―」

(2)言いわけ。口実。
「―をつけて休む」「病気を―に面会を断る」

(3)〔哲・論〕 真理や存在が成立する基礎となるもの。論理的には結論に対する前提、実在的には結果に対する原因をいい、前者を認識理由、後者を実在理由という。根拠。
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はず 【筈/弭】<

(1)弓の両端の弦をかけるところ。弓筈(ゆはず)。

→弓

(2)弓弦(ゆづる)からはずれないように矢の末端につけるもの。矢筈(やはず)。

→矢

(3)相撲で、押し相撲の手の型の一。親指を人差し指から離して広げ、相手のわきの下か腹にあてること。(2)に形が似るからいう。
「―に押す」

(4)(矢の筈は、弓の弦と当然合致するということから)連体修飾語を受けて、形式名詞的に用いられる。

(ア)当然そうなることの意を表す。
「これで電気がつく―だ」「この地図を見ればわかる―だ」

(イ)これからの事柄についてその予定を表す。
「五時に終わる―だ」

(ウ)事柄についての確信・確認の意を表す。
「君にたのんだ―だ」

――が合わぬ
予想や見込みがはずれる。
「人の妻(さい)となつて―ず/浮世草子・禁短気」

――を合わ・す
(1)調子を合わせる。
「―・する人のかしこさ/犬子集」

(2)約束を果たす。[日葡]


            大辞林 第二版 (三省堂)より

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